吉祥寺 三うら

料理人のご紹介

料理人のご紹介大将髙木 久嗣

店内和食の基本を大切に技を駆使し、心とお腹を満たす季節の味を提供

1971年、東京都出身。懐石料理の料理人だった叔父の姿に憧れ料理の道へ。調理師専門学校を卒業後、割烹【不知火】で尊敬する大将のもと、約10年に渡り一から修業を行う。その後、叔父の店をはじめ、さまざまな割烹料理店にて技と経験を積み、東京・上石神井にて【肴屋 生粋亭】をオープン。約18年間店を構えた後、縁あって【吉祥寺 三うら】の料理人に就任。大将自ら厳選した伊万里牛や、旬の魚介を駆使し、季節の味をさまざまな調理方法で提供しています。


店内 厳選した「伊万里牛」は、キメ細やかな肉質と旨みが魅力
大将自ら伊万里へ出向き、飼育から肉質まで全てに納得のいく「伊万里牛」を厳選。 細かいサシの入った肉質はとろけてしまうほどにやわらかく、さっぱりとした脂の甘みが口いっぱいに広がります。

自然が育てた魚介の旨みをそのままに
旬の魚介を中心とした鮮魚・活魚は「刺盛り」で。信頼する魚屋が毎日築地へ出向き、確かな目利きで仕入れた魚を使っています。新鮮ならではの脂ののった旨み、弾力のある歯応えをお楽しみいただけます。

↑ PAGE TOP